散弾銃・ライフル銃の弾頭販売&修理
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日本で所持出来る銃
銃を持つための資格
銃の所持方法
掛かる費用
Q&A


銃の所持許可は、自分の住んでいる場所を管轄している警察署の生活安全課です。
※手数料は各都道府県で決まっていますので目安と思ってください。


銃砲所持の目的 標的射撃・狩猟又は有害鳥獣駆除を目的としてのみ許可
銃砲所持の年齢制限
1.狩猟目的→20歳以上
2.標的射撃→空気銃→18歳以上(日本体育協会推薦有り→14歳以上)
3.標的射撃→散弾銃→20歳以上(日本体育協会推薦有り→18歳以上)


●住所地を管轄する警察署に「猟銃等講習会」の受講申請をする。(¥6800)

●申込日に申込み会場で講習を受け、最後の筆記試験に合格すると
 「講習修了証明書」が交付される。(3年間有効)
 
※申込み時に渡されるテキストをよく読んでおきましょう。
 講師の方が試験に出そうな大事なところを強調して話してくれます。
 実際の試験では8割の方が合格されています。
 空気銃はこの時点で、所持許可申請ができます。
→STEP3へ



●管轄の警察署に「教習資格認定申請書」一式を提出(¥7900)

●認定証が交付されたら、「教習射撃」に射撃場へ行きます。
 前もって申込みをしますが銃砲店で ご都合に合わせて
 予約を入れて貰うのが良いでしょう。

●実技試験は銃の正しい取り扱いができ、
 1ラウンド25枚のクレーの内2枚当たれば合格。 
 これぐらいの数は偶然でも当たるものですのでご安心を!
(教習料¥25000〜¥30000)
●合格すると「教習修了証明書」が交付されます。



●銃砲店で所持する銃を決めて「銃砲所持許可申請書」一式を作成し、
 所轄の警察署提出します。(¥9000)

●約一ヶ月で「所持許可証」がおります。

●許可証を受け取ったら、銃砲店で許可証を提示して銃を受け取る。

●受け取った銃を14日以内に警察署に「確認」に行き、確認印を貰う。

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